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DSJ2012でARアプリとサイネージの連携を展示

 

6月13日から15日までの3日間、幕張メッセでDSJ2012(デジタルサイネージジャパン)が開催されました。

InterropTokyoなどのイベントも同時開催され、なかなか見ごたえのあるイベントでした。

QOLPは、(株)日本ケーブルテレビジョン(JCTV)のブースで、以下の弊社製品の展示を行いました。


・・●AR連携アプリNINJA(弊社ARソリューション QuickMarker搭載)
・・●マルチスクリーン対応サイネージソリューション MovieStation
・・●サイネージ用動画クリップ掲示板 ClipPhoto
・・●マルチデバイス動画投稿編集ツール MDD(メールDEドーガ)

■展示イメージ(画像クリックで拡大)
・・スマホを地図にかざすと、近くのサイネージでムービーが始まります!

■コンファレンスも
弊社代表草水が13日14:40からのコンファレンスにパネリスト参加しました。タイトルは、「これが地域型マルチスクリーンとアプリ連携の決定打 ~地域で小さく確実に回せる、長野県佐久市エリアでの新事業~」です。

メンバーがなかなかのツワモノ揃いでおもしろいセッションになりました。

「これが地域型マルチスクリーンとアプリ連携の決定打 ~地域で小さく確実に回せる、長野県佐久市エリアでの新事業~」の講演概要はこちらです。