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DSJ2012のコンファレンスにパネリスト参加します

6月13日から15日の3日間、幕張メッセで開催されるDSJ2012(デジタルサイネージジャパン)の、コンファレンス」に弊社代表がパネリスト参加します。タイトルは、「これが地域型マルチスクリーンとアプリ連携の決定打 ~地域で小さく確実に回せる、長野県佐久市エリアでの新事業~」、時間帯は6月13日の14:40からです。

テーマになるのは、佐久市のある商店街でのプロジェクトで、QOLPはサイネージで放映する動画の制作ツールとしてMDDを提供しています。
同様の試みは、全国でいろいろ企画されていますが、このプロジェクトの合い言葉は「ここで成功しなければ、どこでも成功しない!」。おもしろいセッションになりそうですよ。

少しだけ種明かしをするならば、やはりキーになるのは地元の方々の力です。弊社代表草水は、パネリストの末席で成功の秘密を勉強して帰り、20年以上お世話になっている地元目白の街に何かご恩返しができないかと、勝手に目論んでいるようです。
なお、QOLP社としてのDSJ2012への出展は、日本ケーブルテレビジョンさんのブースで、ソリューション出展を行います。出展内容については、あらためてご案内します。


「これが地域型マルチスクリーンとアプリ連携の決定打 ~地域で小さく確実に回せる、長野県佐久市エリアでの新事業~」の講演概要はこちらです。